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「かたつむりの気になる国際動向」の検索結果
「かたつむりの気になる国際動向」に対する検索結果が65件見つかりました
- JPCOARウェブマガジン|オープンアクセスで世界を幸せにするウェブマガジン
JPCOAR広報・普及作業部会が 「オープンアクセスが広がることで、世界はきっと幸せになる」という信念のもと、リポジトリに携わる人々や学術情報流通に関わるすべての人々を応援するメディアになることを目指して Read All JPCOARコミュニティ活性化作業部会 26/10/13 Series かたつむりの気になる国際動向 もうすぐAIに代替されるという人間の英文校正について Read All 佐藤 翔 Netherlands and Germany 2025 – Read All 菊谷 智史 | Satoshi Kikutani / 村西 明日香 | Asuka Muranishi 26/7/16 Series かたつむりの 気になる国際動向 リポジトリ収録論文が「撤回」されたらどうする? Read All JPCOAR広報・普及作業部会 26/5/15 Series かたつむりの気になる国際動向 変わりゆくオープンアクセスメガジャーナル Read All 佐藤 翔 26/3/25 1 2
- 「転換雑誌」は「転換」しない cOAlition Sの分析から | JPCOARウェブマガジン
かたつむりの気になる国際動向 Series かたつむりの気になる国際動向 「転換雑誌」は「転換」しない cOAlition Sの分析から 佐藤 翔 24/1/10 同志社大学 1. 運営され読者は誰でも無料でアクセスできる、いわゆる完全なOA雑誌になる用意がある雑誌です。 学部生時代より図書館・図書館情報学的トピックを扱うブログ「かたつむりは電子図書館の夢をみるか」を開始。 ちなみに「かたつむり」は高校生の頃に友人が適当につけたハンドルネーム(みんみんじゃあ。 関東の一地方のかたつむりの方言であると直前の授業で紹介されていたとか)が由来で、佐藤本人は特にかたつむりに強い思い入れはありません。
- 権利保持戦略、みんなちゃんとやってる? | JPCOARウェブマガジン
かたつむりの気になる国際動向 Series かたつむりの気になる国際動向 権利保持戦略、みんなちゃんとやってる? ところでグリーンOAの状況に加えて気になるのはその前段階、そもそもみんな、「オープンアクセスを目的に、著者は本論文投稿により派生する全ての著者最終稿について、CC BYライセンスを付与しました」という権利保持戦略 学部生時代より図書館・図書館情報学的トピックを扱うブログ「かたつむりは電子図書館の夢をみるか」を開始。 ちなみに「かたつむり」は高校生の頃に友人が適当につけたハンドルネーム(みんみんじゃあ。 関東の一地方のかたつむりの方言であると直前の授業で紹介されていたとか)が由来で、佐藤本人は特にかたつむりに強い思い入れはありません。
- 書評『教養としての査読:なぜ「論文」を信用できるのか』 | JPCOARウェブマガジン
背筋が凍りましたが、けれど私が気になったのは、内容ではなく、その出典の記述について。記事はこんなふうに書かれています。 “米アーク研究所などのチームが6日付の米科学誌サイエンスで発表した。 いずれも、著者による本ウェブマガジンの人気連載「かたつむりの気になる国際動向」などで断片的には見知っていた話ではありますが、こうして「査読」という糸で全体を通し一冊の本に綴じられることで、読者の理解に納得 悪質な不正は出版社だけでなく、たとえば著者が他人になりすまし自身の論文の査読者となる「査読ハック」だとか、果ては論文の著者になる権利を売りさばく「論文工場」と呼ばれる闇ブローカーも暗躍しているとのことで 「論文」を信用できるのか 著者名: 佐藤翔 出版社: 中央経済社 出版年: 2026 ISBN: 978-4-502-56861-9 〇あわせて読みたい関連記事(JPCOARウェブマガジン) 佐藤翔「かたつむりの 気になる国際動向」 https://magazine.jpcoar.org/search?
- 機関のデジタルコンテンツを利用可能とし保存する、機関リポジトリの活動が、保存されていなかったり利用不可能だったり? | JPCOARウェブマガジン
かたつむりの気になる国際動向 Series かたつむりの気になる国際動向 機関のデジタルコンテンツを利用可能とし保存する、機関リポジトリの活動が、保存されていなかったり利用不可能だったり? CSI委託事業 普段は「かたつむりの気になる国際動向」の名の通り、専ら海外あるいは国際的な動向を取り上げる本連載ですが、今回は特別編ということで国内の話。 佐藤が動向を追い出したのは学部4年生の2007年度頃からでしたが、機関リポジトリ関係者といえば毎年、CSI委託事業の報告交流会に集まって互いの活動を紹介しあったり、様々な議論を行ったり、なんだか毎年お祭 今回は学生中心のグループワークの成果なので、もっとこの領域に詳しく、情報探索が得意な人間が調べればまた違った結果になる可能性ももちろんあります。 学部生時代より図書館・図書館情報学的トピックを扱うブログ「かたつむりは電子図書館の夢をみるか」を開始。
- 生成AIによって「冗長な出版」が増えている? | JPCOARウェブマガジン
かたつむりの気になる国際動向 Series かたつむりの気になる国際動向 生成AIによって「冗長な出版」が増えている? 著者は異なるとはいえ、内容はほぼ同一の論文となると、雑誌・出版者側も見破れそうなものですが、なぜ冗長な出版はこれだけ増えているのでしょう。 本連載のタイトルは「気になる国際動向」なわけですが、気になる動向、増えすぎでは? [1] 佐藤翔. オープンな研究データが論文工場の餌食に?. 学部生時代より図書館・図書館情報学的トピックを扱うブログ「かたつむりは電子図書館の夢をみるか」を開始。現在は雑誌『ライブラリー・リソース・ガイド(LRG)』誌上で同名の連載を毎号執筆中。 2024年12月には同連載をまとめた書籍『図書館を学問する なぜ図書館の本棚はいっぱいにならないのか』を刊行。
- オープンアクセスメガジャーナルの逆襲(?) | JPCOARウェブマガジン
かたつむりの気になる国際動向 Series かたつむりの気になる国際動向 オープンアクセスメガジャーナルの逆襲(?) 佐藤 翔 24/7/10 同志社大学 1.メガジャーナルは衰退しました……? 特集号に大きく依拠する運営体制については、通常号で獲得した雑誌の評価を、質の管理が不十分な特集号で食いつぶすことになるという批判もあります[8]。 特集号の問題点が気になる方は、2024年7月に刊行された『情報の科学と技術』誌7月号から始まった新連載、「続・オープンサイエンスのいま」第1回で、佐藤が詳しく解説していますので、ぜひそちらをご覧ください 学部生時代より図書館・図書館情報学的トピックを扱うブログ「かたつむりは電子図書館の夢をみるか」を開始。 かたつむり(というかなめくじ)ネタが続きますが、うちの子どもが見つけて面白がっていた自宅周辺のなめくじたちに、その子どもが育てているひまわりの芽が食べられる被害が発生。
- JPCOAR10周年記念! JPCOARウェブマガジン名記事選! | JPCOARウェブマガジン
【学び】ずっと応援してた地下アイドルがメジャーデビューしちゃったような感じ 【学び】シリーズ「かたつむりの気になる国際動向」 【歴史】JPCOARウェブマガジンがスタートします! まずはそのすべての出発点となる第1話を、ぜひじっくりとお楽しみください! 【学び】シリーズ「かたつむりの気になる国際動向」 シリーズ「かたつむりの気になる国際動向」 (JPCOARウェブマガジン. ユーモアあふれる語り口と、実務へのヒントに満ちた深い考察で、難しそうな国際動向も身近に、そして面白く学べるシリーズです。 国際動向を追う楽しさと、明日の実務を考える視点を一緒に味わえる本シリーズを、ぜひ気になる回からお楽しみください。 いかがだったでしょうか。 ぜひ気になる記事を探してみてください。 JPCOARウェブマガジンではこれからもみなさまの興味・関心を刺激するような記事をお届けしていきます。 今後の記事もどうぞお楽しみに!
- 変わりゆくオープンアクセスメガジャーナル | JPCOARウェブマガジン
かたつむりの気になる国際動向 Series かたつむりの気になる国際動向 変わりゆくオープンアクセスメガジャーナル 佐藤 翔 26/3/25 同志社大学 1.なにかと目立つMDPI 本記事と公開順がどうなっているかわかりませんが それだけ大量の特集号を核とする新型オープンアクセスメガジャーナル(OAMJ)の動向に注目が集まっている、ということでしょう。 そんなわけでElsevierを中心に更なる変革が起こりつつあるOAMJですが、気になる動向もあります。 当面は、ひどい玉石混淆になるのは承知の上で、様々なスタイルのOAMJと付き合っていきつつ様子を見るしかない感じでしょうか。 学部生時代より図書館・図書館情報学的トピックを扱うブログ「かたつむりは電子図書館の夢をみるか」を開始。現在は雑誌『ライブラリー・リソース・ガイド(LRG)』誌上で同名の連載を毎号執筆中。
- read & greenモデルの利用実態に迫る | JPCOARウェブマガジン
かたつむりの気になる国際動向 Series かたつむりの気になる国際動向 read & greenモデルの利用実態に迫る 佐藤 翔 25/8/27 同志社大学 1.IEEEがRepository License 最初に譲渡しているから話が厄介になるので、譲渡契約を結ばなくて済む手を講じましょうと言う……その話はすでに過去に本連載でもしたのでこのあたりにとどめますが……[4]。 その点でいくと、むしろフランスがIEEEのRLFについてはどんな動きを見せるのかも気になるところです。 米国化学会によるエンバーゴなしのグリーンOAをめぐる動向. 学部生時代より図書館・図書館情報学的トピックを扱うブログ「かたつむりは電子図書館の夢をみるか」を開始。現在は雑誌『ライブラリー・リソース・ガイド(LRG)』誌上で同名の連載を毎号執筆中。
- もうすぐAIに代替されるという人間の英文校正について | JPCOARウェブマガジン
かたつむりの気になる国際動向 Series かたつむりの気になる国際動向 もうすぐAIに代替されるという人間の英文校正について 佐藤 翔 26/9/30 同志社大学 1.最近いつもAIの話をしている 国際STM出版社協会も、こうした編集作業に関してはAIを使ったことの開示は不要とするよう、出版者向けのガイドラインで推奨しているとのことです[4]。 4.英文校正業者の動向は? ただし論文のそのほかの要素はその「人間」が著者・研究者本人であるのに対し、英文校正の場合はそこが英文校正業者になる、というところに違いがあります。 学部生時代より図書館・図書館情報学的トピックを扱うブログ「かたつむりは電子図書館の夢をみるか」を開始。現在は雑誌『ライブラリー・リソース・ガイド(LRG)』誌上で同名の連載を毎号執筆中。
- リポジトリ収録論文が「撤回」されたらどうする? | JPCOARウェブマガジン
かたつむりの気になる国際動向 Series かたつむりの気になる国際動向 リポジトリ収録論文が「撤回」されたらどうする? その背景には以前に本連載でも取り上げたとおり、生成AIによって粗製乱造された論文などが世界中で増えている、という動向があります[2]。 (なんで撤回論文の登録率が高くて喜んでいるんだという話ですが、悲しい性として、どんなものでもリポジトリ登録率が高いとうれしくなるのです) ただし、内訳を見ると圧倒的に多いのはPubMed(6,728本。 HALの調査結果を見る限り、現在の機関リポジトリはこの引用汚染の一翼を担うものになってしまっていると言えそうです。 学部生時代より図書館・図書館情報学的トピックを扱うブログ「かたつむりは電子図書館の夢をみるか」を開始。現在は雑誌『ライブラリー・リソース・ガイド(LRG)』誌上で同名の連載を毎号執筆中。



